まさか彼氏にあんなことを言われるなんて

元彼にお金を貸した時の話です。

当時私は21歳、彼氏は25歳でした。私は働いており、車を購入するために貯金をしていました。彼は車をいじるのが好きで車に大金をつぎこむ人でした。ある日30万円を貸して欲しいと言われました。何に使うの?と聞くと「車の部品が壊れたから修理しなければならない。直らないとどこにも行けないし、必ず返すから」と言われ私は30万円を貸しました。それから半年が経っても1円たりとも返してくれなかったのですがお金を返して欲しいとも言えず時間だけが過ぎていきました。1年が経つ頃に貸した30万円を足せば車が買えるくらい貯金できたからそろそろ・・・と話しました。すると、そんなもの貸してもらった記憶はない、そもそも借用書はあるのか?と言われました。喧嘩になり信用できなくなった私は別れを告げました。お金については両親に相談して彼に話してもらい、無事に返済してもらいました。信じていた人にまさかあんなことを言われるなんて、金の切れ目は縁の切れ目とはまさにこのことだと実感しました。即日融資をしてくれるカードローンを調べてみた


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